2008年12月30日

年末のご挨拶&来年の漢字一文字

一年を漢字一文字で表すと。
有名なものは、毎年清水寺で大書きされる、「今年の漢字」ですね。
その年を振り返って、どんな年だったか、を漢字一文字で表わしています。


一年は一年でも、過ぎ去った年のことではなく、これからの未来をあらわしてはどうか。
来年をどんな年にしたいか。自分自身の意思で切り開く、目標。それを漢字一文字に凝縮して込めてみる。
メールマガジンのRyuzu【リューズ】で、毎年恒例で行われている企画です。

たくさんの読者の方が、それぞれの漢字一文字を決め、決意や目標、希望と共に表明されているのを読んで、今年は、自分の来年の漢字一文字、決めてみました。



自分にとっての2009年。
"結"にしようと思います。


今までの人生で、要所要所の節目は、だいたい3年周期で訪れてきました。
ちょうど今年から来年が、独立開業して、3年目。
自分なりに、これまでの活動を総括する年。
ここまで来た、という今の"結果"を出し、その先に、これから向かう先をびつけたいと思います。

“結”には、"結い(ゆい)"という言葉もありますね。
(繁忙期の農作業や茅葺屋根の葺き替えなど、近隣や地域の中での共同作業や相互扶助のことをいうそうです。世界遺産にもなった、白川郷の合掌造りの、あの茅葺屋根の葺き替え作業でも有名ですね。)
人と人との繋がりの中で、困難なことも、より大きなことも、互いに協力し合って進めたり、助け合うことができれば、とも思います。


自分の中に蓄積されてきたもの。
触れてきたものも、つかめたものも。
知り合うことのできた、たくさんの人たち。
自分の内にあるものも、外にあるものも。
今までも、これからも。
しっかりと"結び"、確かな形にまとめていくことを目指したいと思います。


あなたなら、来年は、どんな年にしたいと思われるのでしょうか。


それでは、皆様、どうぞよい年を。
本年は、大変お世話になり、ありがとうございました。
来年も、どうぞ宜しくお願いいたします。

 
posted by Metal_NEKO at 20:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 微笑みの後に渡る橋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月28日

贈る「もの」

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贈り物用に・・・、という依頼で作る時。
普段とまた、ちょっと違った気持ちがします。

普段のオーダーメイドだと、自分がいて、依頼してくださった方=使ってくださる方がいらっしゃる。
それが、贈り物用に、という依頼の時は、依頼してくださった方から、さらにその先に、別の使ってくださる方がいらっしゃるわけです。

作った「もの」が、実際に使われる方に届くまでの間に、そこにさらに、依頼してくださった方=贈る方の気持ちが込められる。

贈り物は、その「物」そのものに加えて、贈る気持ちが込められて、贈る「物」以上に、贈る「もの」になる。


依頼してくださった方の気持ち。
その方が、それを贈る時の気持ち。
その時の、贈られた方の気持ち。
そして、使ってくださる時の気持ち

様々な「気持ち」を思いながら作るとき、その「気持ち」こそが、作る喜びそのもののように感じたりもします。

何てことを思いながらも、そこに様々な気持ちが込められる「もの」の姿は、と、捜し求めているんでしょうね。きっと、いつまでも、どこまでも。

 
posted by Metal_NEKO at 22:29| Comment(0) | TrackBack(0) | Metal -NEKO- Works | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月27日

直る、直して、直し、直す。

眼鏡の・・・鼻緒?・・・ではないですね。鼻当て、ですか。

作業用に使っていた眼鏡の、そこのところが、ある日突然、ぽろっと取れてしまいました。そんな訳で、しばらく修理に出していたのですが、それがようやく直って戻ってきました。

壊れてしまったものが、直る。

それって、本当に嬉しいことです。
当たり前のことなのに、それが何だか、当たり前ではないようになってきているような気がします。

直したいものがあって、直したいと思う人がいる。
直せる技術があり、直せる人がいて、直せるものがある。


以前読んだ雑誌の中に、漆職人の方で、金継ぎで器の修復もされる方の記事があって、「新しく作るよりも、直したほうが喜ばれることがある」というようなことをおっしゃっていました。


豊かな暮らし。
心の豊かさ。

「豊かさ」って、何か。


いつも思い、考えさせられ。
やっぱりずっと、考えています。
世の中の冷え込みが、どんどん厳しくなっているように感じられる、今だからこそ、かもしれませんね。

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タグ:眼鏡 修理
posted by Metal_NEKO at 23:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 錆びぐらいの具合 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月25日

「善意の季節」

茂木健一郎さんが、ご自身のブログで書かれていた言葉が、とても心に響き、余韻のようにいつまでも残っています。
 イギリスに留学している時、クリスマスが「善意の季節」と呼ばれることを知った。普段は厳しい競争社会の中で懸命に生きている大人たちも、この季節だけは童心に返り、周囲の全ての人たちに対して善意のまなざしを向ける。寒空の下、人々の心は暖かく燃え上がる。
 現実が時に厳しいからこそ、サンタクロースは必要とされる。その仮想の由来するところに思いをはせ、しみじみとこの季節を楽しみたいと思う。


茂木健一郎 クオリア日記 2008/12/13 あたたかき冬 より引用
↑素敵な文章です。ぜひ読んでみて下さい。


「大切な人」たちのためにできること。
「大切なもの」を分かち合えること。

人に感じる大きさとは、その人が抱く「大切さ」の大きさなのかもしれません。

Merry Christmas !


ちょっと遅くなってしまいましたが、でも、思いや心は、期間限定ではないですもんね。
心に限りはないのですから。


どうぞ素敵な日々を、たくさんの大きく暖かな心と共に。
大切な方々と分かち合える、限りのない幸福を、お祈り申し上げます。


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あ、作業場にも届きましたよ!クリスマスの日に。

大きな・・・

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posted by Metal_NEKO at 12:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 微笑みの後に渡る橋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月22日

情熱の大きさ

ちょうどいい機会があったので、渋谷に恒久展示された岡本太郎さんの「明日の神話」を見てきました。

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これを描き上げた、岡本太郎さんの情熱。
日本に持ち帰り、修復した人たちの情熱。
誰でも見ることができるように、この場所に恒久展示した情熱。

この壁画の前で感じた大きさ。
長さも高さも。深さも、広さも、重みも。
これが、情熱の大きさなのかな、なんて思ったりもしました。

081221-02.jpg 081221-03.jpg
▲何だかよく分からないけれど、気になるものも、たくさん。


明日の神話 再生プロジェクト オフィシャルページ

 
posted by Metal_NEKO at 23:39| Comment(2) | TrackBack(0) | Art | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月20日

ゴロンドリーナ

学校の実習も、年内は今週が最後の週でした。
数工房合同での忘年会もあり、最後の日も泊まることになったので、せっかくだからと、翌日は諏訪へ。
学校の先輩で卒業生夫婦が開いた、工房&ギャラリーへお邪魔してきました。

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工房&ギャラリーの名前は、「ゴロンドリーナ」。
つばめ、と言う意味だそうです。スペイン語・・・みたいですね。

前にお邪魔した時には、まだこれから、というところだったので、とても雰囲気のある感じへの変貌ぶりに、びっくりしました。

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夫婦二人とも、メインでは別の仕事に就きながらの作業。
でも、話をしていても、ここをもっとこうしたい、こうできないか、とか、こういうことをしてみたい、それもやってみたら面白そう、と。

自分達の場所を一から作り、動いていける環境を作っていく。
いろんなことを語るその表情は、やっぱり楽しそうで、自信や逞しささえ感じられるような。そんな姿が、嬉しくなります。

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「みんな、頑張って動いてんね。」

ほんと、そうだなぁ、って思います。
動いて、環境を作り、場を作っていく。

自分達で動いていけるように、自分達から動いていく。
いろんなことが、できるように。



「ゴロンドリーナ」は、下諏訪にある諏訪大社下社秋宮の近く、御田町商店街の中程にあります。
お近くにおいでの際には、どうぞ覗いてみて下さいね。

  
posted by Metal_NEKO at 21:23| Comment(0) | TrackBack(0) | Craft・Design | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月14日

視点を変えた時に、生まれてくるもの

このブログでも時々ご紹介させて頂いている、メールマガジンのRyuzu【リューズ】
発行者のサトウタカシさんが、スナオさんと組まれたユニット、Tacio Canasのライブ&トークイベントがあり、先週末、海岸215スタジオへ行ってきました。

今回のテーマは、「スイッチャーを使いこなす 〜視点のスライドとチェンジ〜」

様々に視点を変えてみること、やっぱり重要だなぁ、と、改めて思います。先日も似たようなことを書きましたが、日々、一人で作業場にこもっての作業ですし、やっぱりちょっと特殊な環境なのかもしれませんしね。
だからこそ、よけいに、様々な方々の話を聞きにいったり、展示会や何かを見に行ったり。意識的に注意して、視点を変えてみる努力が必要だなぁ、と、最近強く感じたりします。

(あ、でも、そうでもしないと都心(!)に出かける機会もないっていうのもありますね。そういう機会を作らないと、開き直って「今日は休みの日!」ってなれないんですよね。月に一回くらいは、そんな日もいい…かなぁ、と。いい口実?かもしれません…(^^ゞ。)


別の視点で見直したときに、生まれてくるもの、ということについて、最近考えていたり、今回のお話を聞いて、また思い始めたことがあって。それはまた、実現できると面白いんじゃないかな、と。

サトウタカシさんが、いつかのRyuzu誌上で書かれていたコメントが、心に残っています。
「趣味でも、仕事でも、恋愛でも、時間を作り出すことこそ、情熱なのだと思います。」

わくわくするようなことを、いつも心に抱きながら、まずはしっかりと日々のことから進めていきたいですね。

 
posted by Metal_NEKO at 21:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 微笑みの後に渡る橋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月12日

たたずまい

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今回は屋外用なので、ただ今がっちり塗装中。この色合いともお別れです。

それにしても、またここのところ、ずいぶんと暖かいですね〜。
寒暖の差が激しくて、戸惑ってしまいますね。寒い〜、と、もこもこに着込みすぎたり、逆に着過ぎて暑かったり。

今日はあんまりにも暖かいので、部屋の窓も開け放って、空気の総入れ替え。
あ、大丈夫ですよ。さすがに部屋の方までは、落ち葉は吹き込んできませんから(笑)。


ずっと懸案事項だった、ポストの支柱。
試作をしてみているのですが、うまくいきそうで、まだいまひとつしっくりこない感じです。本当に微妙な按配なのかもしれませんが、加工しては、しばらくずっとにらめっこ。
あぁ、何か違う・・・。もうちょっと、ここをこう?
試しては、眺め、試しては、眺め。

知人が貸してくれたインテリア雑貨の雑誌の中に、見つけた一文。
「寡黙で、でも静かな存在感」
「口数は少ないのに、たたずまいがすっとしている人(のような)」

う〜ん、それがまさに、今、目指したい姿かもしれません。
どっしりでもなく、がっしりでもなく。すらりと立ってくれる姿。

まだまだしばらく、試行錯誤です。
でも、できるだけ早く、ご報告したいのですが・・・。

 

posted by Metal_NEKO at 14:11| Comment(0) | TrackBack(0) | Metal NEKO Studio | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月11日

Bunkamura 冬のクラフトコレクション2008

渋谷のBunkamuraで開催されるイベントに、[家風(KAFU)]も出品するとのことで、お知らせいたします。
Bunkamura冬のクラフトコレクション2008
−Christmas Market×干支de Art−

日時:2008年12月17日(水)〜12月29日(月) 10:00〜19:30
   ※21日(日)、25日(木)、29日(月)は18:00CLOSE


詳しくは、こちらの公式HPをご参照ください。http://www.bunkamura.co.jp/gallery/081217craft/index.html

会期中は、前期・中期・後期と分かれておりますが、[家風]は全日程を通して展示される、とのことです。

(私は会場にはおりませんが、)お近くにお越しの際には、ぜひお立ち寄り頂ければ幸いです。歳の瀬、何かと慌しく、お忙しいことと存じますが、どうぞ宜しくお願い申し上げます。


なお、[家風]の年内の展示会・イベント等への出品は、今回が最終となるかと思います。少し早いですが、本年中は格別のお引き立てを頂き、大変ありがとうございました。
新年、若干の充電期間を頂いた後、来年春頃には、新作展示会も予定されているとのことですので、また機会がありました際には、どうぞ宜しくお願い申し上げます。


[家風] websiteはこちら

 
posted by Metal_NEKO at 22:58| Comment(0) | TrackBack(0) | Kafuなお仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月10日

教えること、学ぶこと。

教わることと学ぶことは、イコールではないが、教えることと学ぶことは、ほとんど一致すると言ってもいいくらい、重なりあっている。
よく言われることですが、やっぱり実感します。

考え過ぎたのか(?)、夜中に目が覚めて、眠れなくなってしまいました…。

教えること、伝えること。

教える、ということは、本当に難しい。当たり前のことすぎて、今更ながらですが、改めて、そう思います。

何を作るのか、どう作るのか。ともすれば、つい、そればかりになってしまいがちです。

でも、一番大切なのは、「何のために作るのか」なのだと思うのです。
「何のために」があるから、じゃあその為に何を作るか、というのが決まってくる。そうして、じゃあそれはどうやって作ったらいいか、と決まってくる。
(そうでない、ということも、多々あるかと思いますが)少なくとも、自分にとっては、それが至極まっとうな、ものづくりの順序だと考えています。
それに、「何のために」という芯の部分がしっかりしていると、様々な選択肢の中から、選びやすくもなり、ブレも少なくなります。

ただ、「何のため」なのか、という具体的な内容は、それこそ人それぞれ、状況によっても違いますから、それは、「教えられる」ものではないのかもしれません。

「どうして、その作り方で作ろうとしているのか。そもそも、それは、何を作るためなのか。何のために、それを作ろうとしているのか。」
自分自身にも、ずっと問いかけ続けている問い。
教えられるようなものではないのでしょうが、問いかけることや、また、別のものを通して、何か伝えられるものがあれば、と、思います。

何だか最近、痛切に感じることもあって…。努力します。

 

2008年12月07日

皮手袋の自立

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皮手袋をぽいっと放ったら、自立してしまいました。

それを見て、あぁぁ、と。
「自立」するのには、堅固さばかりではなくて、柔軟性とバランス感覚も大切だということ。堅実さや安定性ばかりではなくて、時には、瞬発的な即興性で柔らかく適応できるような。
その姿が、思い出させてくれたような気がします。

普段、鉄のような硬い素材ばかり扱っているから、気がつきにくかったり、忘れてしまったりするのかもしれません。ついつい、鋼材の太さだとか、組み方とか、構造やら強度やら、と、考えてしまいますから。



そういえば、日々、鋼材や道具の重さに慣れてしまっていると、「重さ」の感覚が、普通の人と少しズレてしまっていることがあります。

自分ではこんなものかな、と、そんなに気にならなくても、使われる方にとっては結構な重さだったり、やっぱりごついと思われていたり。


「いつもの感覚」、「自分の感覚」に、慣れてしまわないように。

ひとつのところの中で、「これはそういうものだ」、と、思ってしまわないように。


違う視点や、違う分野。様々な「違い」との関わりの中で、新鮮な感覚をバランスよく補充し、保ち続けていきたい、と、改めて思います。

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皮手袋も自立すると、いろいろと教えてくれるようです。
 

 
タグ:自立
posted by Metal_NEKO at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | Metal NEKO Studio | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月05日

冬支度

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あ、あったかいじゃん、なんてシャッターを開け放ったところ、何とも生暖か〜い強い風とともに、落ち葉も一斉に吹き込んできてしまいました・・・。

その後の雨も、ずいぶん強く降っていましたね。ラジオも聞こえなくなるくらいの雨音は、久しぶりのような気がします。
あ〜、でも、これだけ降っても雨漏りしなくなったのは、幸せかもなぁ、と、しみじみ。


週末は相当な冷え込みになるようですね。
先日、学校に行ったときには、向こうはすでに夜は氷点下でした。
車のタイヤも、さすがにスタッドレスに履き替え。今年は早いかなぁ・・・と思いつつも、もう雪も降りましたしね。
皆様も、どうぞ安全と体調には、くれぐれもお気をつけて。

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家風のパーツ作りの方も、今回の制作分で、年内の納品分は、たぶん完了。
深まりゆく冬と共に、年の瀬もいよいよ近づいてきた感がします。

 
タグ:作業場
posted by Metal_NEKO at 22:30| Comment(0) | TrackBack(0) | Metal NEKO Studio | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月01日

大切な人達のためのスプーン

大切だと思える人のために、何かできることをする。

幸せとは、例えばそういうことだと、感じたりします。

そして、何かを作ることは、例えばそのできることのひとつだったりするのでは、と、思ったりします。


大切だと思える人と共に、何かを分かち合う。

幸せとは、例えばそういうものだと、感じたりします。

そして、何かを食べるということは、例えばその分かち合うことを象徴するような行為だったりするのでは、と、思ったりします。


「命」を「いただく」ということ。
「命」を「分かち合う」ということ。


大切だと思う人のために、何かを作る。
大切だと思う人が、その人にとって大切だと思う人達と、一緒に分かち合ってもらえたら、と願って。
だから、そのために作るスプーンは、やっぱり1本じゃ足りないよね、と、思ったりします。

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posted by Metal_NEKO at 20:32| Comment(3) | TrackBack(0) | Metal -NEKO- Works | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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