前々から、ぜひ見に行きたい!と思っていた展覧会。
「バウハウス・デッサウ展」、昨日ようやく行ってきました。
本でよく見ていた椅子や家具など、実物を見ることができて、や〜、良かったです。
作り方とか細部の構造だとか、素材感や仕上げなど、え!そんなふうだったの?!というのもあったりして、ある意味、結構衝撃でした。
あの時代に、もしプラスチックなどの新素材が幅広く使われていたとしたら、主要な材料として使われていたかもしれないなぁ、と、ふと思ったりもしました。ペンキのぺったりとしたカラーリングや仕上げ感から、そんな気がしたのかもしれません。
様々な工房の制作を、建築に統合していく。
何らかの活動のための空間。生活のための空間。
「あらゆる造形活動の最終目標は建築である」との、創始者のヴァルター・グロピウスの言葉を、改めて感じました。
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2008年07月18日
2008年07月13日
適応

暑い日が続きますね。
「サマータイム(?)」、導入しといて良かったです。
午前中は、ほんといい感じなんですけれどね〜。
今日も、「あれ?意外と今日は涼しいじゃん」と思えるくらいだったんですが・・・。やっぱり、11時ぐらいから急激に気温が上がってきて、厳しくなります。風もやんで、空気も動かなくなってしまうようで。
体感的にですが、急激な温度上昇には、体が一時的についていけなくなるみたいですね。
皆様も、熱中症や夏バテには、くれぐれもお気をつけて下さい。
あ、日が翳って、だいぶ和らいできたみたいです。
そろそろ、午後の部、始めますか。
2008年07月12日
幸福な関係
長い間、大事に使われてきたもの。
愛着を持って、大切に使い込まれてきたもの。
「人」と「もの」との幸福な関係が伝わってくるような、そうしたものに出会えると、うらやましくなるくらい嬉しさを感じたりします。
「直す」という仕事。
壊れたパーツを作り直したり、メンテナンスを施して、また長く持つようにしたり。
手直しをしたり、何かを付け加えたりして、新たな用途へと蘇らせたり。
存在と関係に敬意を払い、続いてきた関係を壊してしまわないように、控えめに手を加える。
そんな仕事が偶然続いていて、そんな「ものづくり」も、自分の中で大切にしたいなぁ、と。
「新しく作る」ことに、こだわらない「ものづくり」のあり方について、ふと、思いをめぐらせてみたりします。
愛着を持って、大切に使い込まれてきたもの。
「人」と「もの」との幸福な関係が伝わってくるような、そうしたものに出会えると、うらやましくなるくらい嬉しさを感じたりします。
「直す」という仕事。
壊れたパーツを作り直したり、メンテナンスを施して、また長く持つようにしたり。
手直しをしたり、何かを付け加えたりして、新たな用途へと蘇らせたり。
存在と関係に敬意を払い、続いてきた関係を壊してしまわないように、控えめに手を加える。
そんな仕事が偶然続いていて、そんな「ものづくり」も、自分の中で大切にしたいなぁ、と。
「新しく作る」ことに、こだわらない「ものづくり」のあり方について、ふと、思いをめぐらせてみたりします。
2008年07月08日
2008年07月06日
器と心
先ほどの記事ですが、「ピース」、という言葉は、あまり適していなかったかもしれませんね。
誰かや何かのために作る時。
作り手の自分は、たとえどんなに心をこめたとしても、作ることができるのは、「使われる前のもの」。
その「器」に、一番大切なものを込めていくのは、使う人や、使われる場所に他なりません。
使う人や場所によって、込められる一番大切なもの。
それは、「使われていくもの」としての「心」や「魂」というべきなのかもしれません。
誰かや何かのために作る時。
作り手の自分は、たとえどんなに心をこめたとしても、作ることができるのは、「使われる前のもの」。
その「器」に、一番大切なものを込めていくのは、使う人や、使われる場所に他なりません。
使う人や場所によって、込められる一番大切なもの。
それは、「使われていくもの」としての「心」や「魂」というべきなのかもしれません。
2008年07月01日
2008年06月03日
作ることに限らず

板物の加工には、歪みがつきものです。
叩けば叩くほど、その部分が延びていき、熱すれば膨張し、冷えればまた収縮し・・・。すべてを一度に同じようには加工できないので、延びた箇所とそうでない箇所との差や偏りが積み重なって、あらぬ方向へ歪みが生じてきたりします。材料が大きくなればよけいに。
だからこそ、歪みと向き合い、状況や方向を適切に見極めて、直していくのがポイント・・・なんて、言うのは簡単ですが、やっぱり難しい。ほとんど勘と経験だのみだったりします。
そんなわけで、叩いて曲げていくよりも、叩いて叩いて、平らにまっすぐにしていく方が、ずっと手間だったり難しかったりすることもあります。
だから、複雑にしていくよりも、すっきりと単純にすることの方が、難しい時もありますね。
何気ないように、何でもないように、まっすぐに歩いていくことも、似ているのかもしれませんね。
自分の中にある柱は、曲げてしまわないように。
そんな人に、なりたいものです。
2008年06月01日
次のステップに向けて
更新しようしようと思いつつも、長々とご無沙汰してしまい、すみません。
OZONEでのイベントを終えてからすぐに、打ち合わせや新たな制作へと、張り切って取り組んでいるうちに、あっという間に、6月になってしまいました。
おかげさまで、Metal NEKOの作業場も、今年の夏か秋頃までは、当面の間、フル稼働になりそうな気配です。
いろいろと書きたいこと、ご報告したいこと、UPしたいことなど、いろいろとあったんですが、更新の間が空いてしまいました。
それは、何となくですが、今はまた、自分なりのペースやスタイルを新しく組み変えていっている最中だからなのかもしれないな、と感じています。
今年の夏には、また少し、ひとつの区切りをつけ、気持ちの上でも、もう一歩、踏み出していく予定です。Metal NEKOの開業がステップ1、ステップ2がForm for.の企画なら、今年の夏はステップ3へ・・・という気持ちでしょうか。
また、その時が来たら、改めてご報告したいと思います。
Blogはまたもう少し、気軽な感じで更新していければとも思いますので、また気長にお付き合い頂けましたら幸いです。
どうぞ宜しく、お願いいたします。
遅まきながら、イベントの際の画像を、いくつかご紹介しておきます。


OZONEでのイベントを終えてからすぐに、打ち合わせや新たな制作へと、張り切って取り組んでいるうちに、あっという間に、6月になってしまいました。
おかげさまで、Metal NEKOの作業場も、今年の夏か秋頃までは、当面の間、フル稼働になりそうな気配です。
いろいろと書きたいこと、ご報告したいこと、UPしたいことなど、いろいろとあったんですが、更新の間が空いてしまいました。
それは、何となくですが、今はまた、自分なりのペースやスタイルを新しく組み変えていっている最中だからなのかもしれないな、と感じています。
今年の夏には、また少し、ひとつの区切りをつけ、気持ちの上でも、もう一歩、踏み出していく予定です。Metal NEKOの開業がステップ1、ステップ2がForm for.の企画なら、今年の夏はステップ3へ・・・という気持ちでしょうか。
また、その時が来たら、改めてご報告したいと思います。
Blogはまたもう少し、気軽な感じで更新していければとも思いますので、また気長にお付き合い頂けましたら幸いです。
どうぞ宜しく、お願いいたします。
遅まきながら、イベントの際の画像を、いくつかご紹介しておきます。


2008年04月04日
耕木杜さんのお仕事[須田帆布さん]
阿保昭則さんの耕木杜さんが施工された、須田帆布さんのつくばの直営店。
いよいよ4月18日にオープンするそうです。
私も耕木杜さんよりお仕事を頂いて、フックやバーなどの金物を制作させて頂きました。(実は、昨日も追加のフックを作ったところです。)
須田帆布さんの素敵なかばんと、耕木杜さんの本物の空間。2Fにはカフェも併設されているそうです。
先月末に内覧会があったそうですが、残念ながらいけずじまい・・・。
OZONEのイベントが終わって落ち着いたら、私もぜひお伺いしたいと思っています。かばんもちょうど、お気に入りのものに出会えないかと、ずっと探しているんですよね。
ご興味のある方、また、お近くにお立ち寄りの際には、きっとお勧めかと思います。
そうそう、阿保さんといえば。

大工が教えるほんとうの家づくり
私も購入したのですが、まだ読めていません・・・。
でも、こちらも、お勧めです。ぜひ。
(表紙写真の住宅でも、金物、使って頂いています。)
いよいよ4月18日にオープンするそうです。
須田帆布さん 公式ホームページ
耕木杜さん 公式ホームページ
私も耕木杜さんよりお仕事を頂いて、フックやバーなどの金物を制作させて頂きました。(実は、昨日も追加のフックを作ったところです。)
須田帆布さんの素敵なかばんと、耕木杜さんの本物の空間。2Fにはカフェも併設されているそうです。
先月末に内覧会があったそうですが、残念ながらいけずじまい・・・。
OZONEのイベントが終わって落ち着いたら、私もぜひお伺いしたいと思っています。かばんもちょうど、お気に入りのものに出会えないかと、ずっと探しているんですよね。
ご興味のある方、また、お近くにお立ち寄りの際には、きっとお勧めかと思います。
そうそう、阿保さんといえば。
大工が教えるほんとうの家づくり
私も購入したのですが、まだ読めていません・・・。
でも、こちらも、お勧めです。ぜひ。
(表紙写真の住宅でも、金物、使って頂いています。)
1ヶ月
ついに。
OZONEクラフトマーケットの我々の初日、5月3日まで、1ヶ月を切ってしまいました。
ひゃ〜。
で、どういう状況かといえば・・・

お察し頂ければ、幸いです(苦笑)。
時間との勝負。
自分自身との勝負。
です。
OZONEクラフトマーケットの我々の初日、5月3日まで、1ヶ月を切ってしまいました。
ひゃ〜。
で、どういう状況かといえば・・・

お察し頂ければ、幸いです(苦笑)。
時間との勝負。
自分自身との勝負。
です。
2008年03月24日
未来のサイン

要所要所で突き当たる壁や問題は、もっともっと向かい合う必要があることを教えてくれるサインなのかもしれません。
そこにあるものに。自分自身に。その先にあるものに。
焦りそうな時こそ、冷静に。
余裕を感じられない時ほど、ゆとりを忘れずに。
ひとつの解決が、それ以上の可能性を引き連れて。
少しずつ具体的になっていく、未来。
2008年03月03日
確定申告、チャイ。
ふぅぅ。確定申告。
やっと終わりました。
1年分の「自分の数字」に、改めて面と向かうと、やっぱり身が引き締まるものですね。去年の反省も、これからの目標も、より具体的に捉えられるのかもしれません。
数字をにらみすぎてしまったら、気分転換にほっと一息、チャイを淹れてみるのもいいかもしれません。
ちょっと濃い目のコクのある茶葉、例えばアッサムなどを使って。
私は、カルダモン、シナモン、クローブ、ジンジャーを入れてみています。量は適当(笑)。シナモンとジンジャーは、気持ち少し多めにしています。
で、豆乳。
豆乳です(笑)。
MetalなNEKOの適当チャイ。
たまにメイプルシロップなんか使ってみたりするのも、気分的なものかもしれませんが、最近ちょっとハマってます。
やっと終わりました。
1年分の「自分の数字」に、改めて面と向かうと、やっぱり身が引き締まるものですね。去年の反省も、これからの目標も、より具体的に捉えられるのかもしれません。
数字をにらみすぎてしまったら、気分転換にほっと一息、チャイを淹れてみるのもいいかもしれません。
ちょっと濃い目のコクのある茶葉、例えばアッサムなどを使って。
私は、カルダモン、シナモン、クローブ、ジンジャーを入れてみています。量は適当(笑)。シナモンとジンジャーは、気持ち少し多めにしています。
で、豆乳。
豆乳です(笑)。
MetalなNEKOの適当チャイ。
たまにメイプルシロップなんか使ってみたりするのも、気分的なものかもしれませんが、最近ちょっとハマってます。
2008年02月27日
必要なことを
目に見えることも、目には見えないことも、
見えやすいことも、見えにくいことも。
必要なことを必要だからと、大事にしていけたら。

(あんまり関係ないですけれど、さっきの仕上げ、基本を思い出させてくれるような、いい黒になりました。)
見えやすいことも、見えにくいことも。
必要なことを必要だからと、大事にしていけたら。

(あんまり関係ないですけれど、さっきの仕上げ、基本を思い出させてくれるような、いい黒になりました。)
2008年02月16日
素材に惚れる

ずっと眠っていた材。
切り出し、磨き上げて現れるその表情には、心を鷲掴みにされてしまいそうな存在感があります。
すっかりこの素材に惚れてしまってからは、何とか使ってみたいと、機会を見つけては挑戦してみるのですが・・・。

ものを作る時。
機能から考える。
形から考える。
そして、素材から考えるものづくり。
ぐるぐるぐるぐる、三角パスを続けるような感じなのですが、機能→形、ときて、素材、で、力強すぎて遥か彼方の場外へ。
今のところ、素材の強さに振り回されっぱなしです。
新品で購入する鋼材は、もっと全然、ニュートラルな感じですけどね。
散々に翻弄されつつも、でも、惚れちゃったからなぁ(笑)。
きちんと向かい合っていったら、いつか答えは見つけられる・・・んでしょうか?
・・・少なくとも、生半可な気持ちでは、答えてくれないことは確かですね。
2008年02月13日
違和感

新しく何かを作ろうとする時、作っている時。
夢の中でも、ずっと考えていることがあります。
明け方に頭は覚めても、目は覚めずに、ずっと考えていることがよくあります。
目は閉じたまま、形を思い描き、どんな構造にしたらいいのか考えて、どうやって作ったらいいのか、手順を辿って。
そうそう、それだ!そうだ!そうしよう!!
そんな風に跳ね起きる目覚めは、本当に気持ちがいい。
・・・でも、いつも、出来上がる頃には、どこかに何かしら、違和感があったりするものです。
確かに一度は見えたように思えたものと、実際に目の前に作り上げたものと。
何かを見つけて目覚めた時の感覚とは、何かが違う感触に戸惑うような。
それは、どこがどう、とも、すぐに言葉で言い表せるようなものでもなく。
まるで、いつもどこにも、完璧なものはないとでも言うように。
そんな、いつでもどこかにありつづける、何とも言いようのない違和感。
でも、ほんのかすかにでも、違和感を感じられたなら、それは一体どこから来るのかと考えられるし、それならどうするか?次は?と、考えていくことができるのかもしれません。
目の前にある実物(現実)を受け止めて、飲み込んで。
確かな答えのない問いを抱いて、確かな答えのない答えを探して、先へと進んでいけるのかもしれません。
2008年02月10日
引き出しを増やして

やってみないと分からないこと、やってみて初めて分かること。
自分の中にはなかったもの。自分だけでは出てこなかったもの。
いろんな人と関りあうことで、自分を越えて引き出されてくるもの。
そういうものが必ずあって、それが次に繋がっていったり、その先へと広がっていったりするのだと思います。
そんな刺激がたくさんあって、何かがどんどん増えていくように、やってみたいこと、作ってみたいものがだんだん増えていく感じが、ここのところ特にしています。
けれども腕(技術)も時間も、まだまだ足りないものだらけのように感じてしまうのは、それこそ努力もまだまだ全然、足りてないからなのでしょうね(反省)。
今年は、実現したい目標が具体的にいくつか定まってきました。
まずは春の目標に向けて。
できることからひとつづつ。
けれど、あまりひとつだけにとらわれてしまわないように。
そうして、できることをひとつ、またひとつ、増やしていけるように。
2008年02月06日
試行錯誤する時間
そんな訳で、週頭は学校の合評会。
下り坂・上り坂の道がずっと真っ白に雪が残っていて、やっぱり結構神経使います。着いたら、まず自分で雪かきしないと車を止める場所がない、というおまけ付き(笑)。
金属工房、今の二年生が、結構面白いこと考えて作ってしまうので、何を作ってくるんだろう、と、楽しみだったり結構刺激にもなります。
後期に制作していた折り畳み椅子は、稼動部分の構造も自分でしっかり考えているし、その部分のパーツがまた格好良いなぁと思ったり。
つくづく、人(他人)の考えることって面白いなぁ、と思います。
自分からは、あの形は出てこないなぁ。そういうところが面白いし、刺激になりますね。
彼が稼動部分の構造をいろいろ考えて、試作して、試行錯誤しているときに、自分もいろいろ考えてみたんですが、やっぱりあぁいう時間って、大切だなぁと思います。
いろんな種を探してきて、いろんな種を蒔いてみる。
そこから芽が生えてきたり、こなかったり。育ったり、育たなかったり。
どんな花が咲くのか、どんな実がなるのか。探して、試してみなければ、それは分からない。
たくさん探して、たくさん試していくその中に、まだ見つけていない「見つけたいもの」があるかどうかも、誰にも分からない。
でも、「この種をまけば、この花が咲いて、この実がなる」と分かっている種からは、その花しか咲かないし、その実しか実らない。
下り坂・上り坂の道がずっと真っ白に雪が残っていて、やっぱり結構神経使います。着いたら、まず自分で雪かきしないと車を止める場所がない、というおまけ付き(笑)。
金属工房、今の二年生が、結構面白いこと考えて作ってしまうので、何を作ってくるんだろう、と、楽しみだったり結構刺激にもなります。
後期に制作していた折り畳み椅子は、稼動部分の構造も自分でしっかり考えているし、その部分のパーツがまた格好良いなぁと思ったり。
つくづく、人(他人)の考えることって面白いなぁ、と思います。
自分からは、あの形は出てこないなぁ。そういうところが面白いし、刺激になりますね。
彼が稼動部分の構造をいろいろ考えて、試作して、試行錯誤しているときに、自分もいろいろ考えてみたんですが、やっぱりあぁいう時間って、大切だなぁと思います。
いろんな種を探してきて、いろんな種を蒔いてみる。
そこから芽が生えてきたり、こなかったり。育ったり、育たなかったり。
どんな花が咲くのか、どんな実がなるのか。探して、試してみなければ、それは分からない。
たくさん探して、たくさん試していくその中に、まだ見つけていない「見つけたいもの」があるかどうかも、誰にも分からない。
でも、「この種をまけば、この花が咲いて、この実がなる」と分かっている種からは、その花しか咲かないし、その実しか実らない。
2008年01月22日
繋げて、重ねて。
今日は納品に行ってきました。
自分が携わっている仕事の中にも、いろんなタイプの仕事がありますが、どんな仕事でも、相手に喜んでもらえて、使ってもらえる時が、何よりも嬉しい時だと感じます。
相手の喜びに、自分の喜びを重ねられるような、そんな仕事を、これからも、ますます。そのために。

自分が携わっている仕事の中にも、いろんなタイプの仕事がありますが、どんな仕事でも、相手に喜んでもらえて、使ってもらえる時が、何よりも嬉しい時だと感じます。
相手の喜びに、自分の喜びを重ねられるような、そんな仕事を、これからも、ますます。そのために。








